2021/04/09発
プルピのクリスタル洞窟と太陽の地バレンシアの旅 8日間

2021/04/09発プルピのクリスタル洞窟と太陽の地バレンシアの旅 8日間

2021年4月9日(木)発~4月16日(木)着 8日間…¥439,000
一人部屋利用追加料金 ¥49,000
(成田発着:¥10,000引き/大阪・福岡・中部発着:千歳発着と同一料金)

◆世界で一般に入場できるクリスタル洞窟で最大のプルピ・ジオードにご案内します。200万年前に形成された美しい水晶洞窟をお楽しみください。
◆アンダルシアの3つの世界遺産、アンテケラのドルメン遺跡、メディナ・アサーラの宮殿跡、ルネサンス都市バエサを観光します。
◆スペイン第3の町バレンシアに連泊です。

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『歴史と音楽とグルメの古都』ボローニャのレンガ色の中世の街並み

Column『歴史と音楽とグルメの古都』ボローニャのレンガ色の中世の街並み

世界最古の大学、2つの斜塔、世界最長の柱廊(ポルティコ)、多くの博物館と劇場、世界最古のオルガン、ロッシーニやワーグナー所縁の地、中世からのボローニャ料理と発泡性の赤ワイン・・・・・ボローニャの魅力は語りつくせません。

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フィンガルの洞窟

Columnフィンガルの洞窟

フィンガルの洞窟は、スコットランドのインナー・ヘブリディーズ諸島の無人島スタッファ島にある洞窟(海食洞)です。その大きさとアーチ状に曲がった天井、そして波のこだまが生みだす不気味な音色は天然の大聖堂のようで、古くは「歌の洞窟」と呼ばれていました。

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ラ・ブリーグ村のノートルダム・デ・フォンテーヌ礼拝堂

Columnラ・ブリーグ村のノートルダム・デ・フォンテーヌ礼拝堂

内陣に優美な手法で描かれた【聖母の生涯と幼子キリスト】、そして北面中央に描かれた【ユダの首吊り】が、必見です。ここに描かれたユダは心臓や肝臓など臓器を2つずつ持っており、彼の二面性を暗示しています。

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ロスリン礼拝堂

Columnロスリン礼拝堂

45年の歳月をかけて建てられたロスリン礼拝堂は、通常の教会では見られない装飾に溢れています。特に植物に覆われた顔面像「グリーンマン」と呼ばれるケルト時代の豊穣の恵みのシンボルがなんと100以上も施され、逆さ吊りにされたルシファー、角の生えたモーゼ、フリーメーソンのシンボルとしての定規とコンパス、天井を覆い尽くす五芒星などが多数、彫刻されています。

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