2020/03/02発【オランウータンとテングザルの東マレーシア】
ボルネオ島の野生動物保護区群・
      キナバル山国立公園とブルネイ王国の旅 10日間

2020/03/02発【オランウータンとテングザルの東マレーシア】ボルネオ島の野生動物保護区群・       キナバル山国立公園とブルネイ王国の旅 10日間
↑若いテングザル

2020年3月21日(月)発~3月11日(水)着  10日間…¥389,000

一人部屋利用追加料金 ¥59,000

 

赤道直下にあるボルネオ島は、世界で3番目に大きな島で面積は日本の2倍ありますマレーシアの領土にあたるボルネオ島北西部のジャングルには、世界最大の花・ラフレシアやウツボカズラ、野生のオランウータンや長い鼻を持つテングザル、サイチョウをはじめとした野鳥など、多種多様な動植物が棲息しています。野生のオランウータンやテングザルの棲息地をボートに乗って巡るスカウ村や「セピロック・オランウータン・リハビリセンター」、「キナバル山国立公園」に加え、絶滅寸前の動物の保護活動と動植物研究が盛んに行われているタビン野生動物保護区へもご案内します。保護区内では、さまざまな野生動物や地中から泥とガスを吹き出しているマッド・ボルケーノを見学します。ここで行われる夜行性動物を観察するナイトサファリ・ドライブもタビン野生動物保護区を訪れる楽しみのひとつになっています(注:たっぷり時間はお取りしていますが、動物や花はご覧いただけない場合もございますのでご了承ください。)。

 

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