2023年04月02日発
『宮古ブルー』を堪能する宮古諸島の旅 6日間【催行間近】

2023年04月02日発『宮古ブルー』を堪能する宮古諸島の旅 6日間【催行間近】

 皆さんが期待する宮古ブルーがご覧いただけるのが3月から5月となります!

 

ご旅行期間ご旅行代金

2023年04月02日(日)発~04月07日(金)着…¥282,000

一人部屋利用追加料金:¥48,000

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ツアーのポイント

沖縄随一の美しさを誇る『青の楽園』宮古島に5連泊します。

■サンゴが隆起してできた宮古島諸島には川がないため、沖縄の中でも海の美しさが群を抜いています

宮古諸島の5つの島(宮古島・池間島・来間島・伊良部島・下地島)は橋でつながり、コバルトブルーに輝く海を堪能できる絶景スポットが多数です。宮古の「聖域」大神島も含め、計6島を訪ねます

■日本を代表する3つの橋、パウダーサンドの驚きの絶景・砂山ビーチ「東洋 一の美しさ」与那覇前浜など瑠璃色の絶景ビーチ、見学できる宮古諸島最南端の灯台・「日本百景」東平安名崎や水平線に向かってのびる日本一美しい赤 い桟橋・下地島空港17エンドなどインスタ映えの景勝地など、まるで水色の 絵の具を浸したような美しい海「宮古ブルー」の絶景をお楽しみいただきま す。

■優美な内装のクルーズ船「モンブラン」でのサンセット・ディナークルーズや、 池間島海底観光のグラスボトム・ボートで、幻の大陸「八重干瀬」へご案内し ます。

■その他にも宮古島の豊かな海洋生物を観察できる宮古島海中公園や、南国の温水プール・シギラ黄金温泉など宮古島の観光スポットを細かく巡ります。

海鮮桶盛り伊勢海老、宮古そば、ヤシガニなど、島の味覚もお楽しみください。

池間大橋~この青、美しすぎてため息! 池間島の「日本一美しい橋」

宮古島と池間島を結ぶ1,425mの大橋。橋の上や周辺からは美しい青のグラデーションが望めます。橋のある風景を写真に収めるなら、西平安名崎の展望台がおすすめです。橋の上からは透明なエメラルドグリーンの海はもちろん、西平安名崎や大神島が一望できます。遠目から見ると白くなだらかな曲線を描いて見える橋自体も美しく、周囲に広がる海も美しいという、文句のつけようのない絶景橋です。陽に照らされた海面は一秒たりとも同じ姿にとどまらず、刻々とそのブルーの色彩を変えていきます。沖縄本島と離島を結ぶ橋が旅行ガイドで話題となりますが、この池間大橋からの眺めを一度でも目にしてしまったら、もはや他の橋からの眺めはどうでもよくなってしまうことでしょう。日本にもこんなにも美しい海の上を渡る橋があるのです。ぜひ、この橋から眺める絶景の「池間ブルー」をご体験ください。

 

伊良部大橋~3540mの海上ドライブ

光に照らされて輝く海面の青さと世界屈指の透明度の高さから、「東洋屈指の美しさ」と謳われ、「宮古ブルー」と称される海。その海上をゆるやかな曲線を描いて渡り、宮古島と伊良部島を結んでいるのが「伊良部大橋」です。全長は3540m。無料で渡れる橋としては国内最長です。海上を駆けるドライブコースの中央部は、下を船が往来するために高さを確保して山なりに造られています。橋自体の見映えから多くの写真家がカメラを向けてきた被写体で、約15分のドライブの間に、サンゴ礁の広がる透明度の高い美しい海と橋との絶景が堪能できます。宮古島側から伊良部大橋の絶景を楽しむのなら、オススメはトゥリバービーチ。宮古ブルーの海が夕暮れ時に赤く染まり、落ちていく夕日と、夕日に映える伊良部大橋のシルエットというあざやかなコントラストの見事なサンセットビューが楽しめます。宮古ブルーの海上を走り抜けるドライブを満喫した後には、伊良部島にある牧山展望台で、渡ってきた道を振り返り、圧巻の眺めを楽しみましょう。海を横切る伊良部大橋の全景はもちろん、宮古島や他の島々まではるばる見渡すことができます。宮古島の「コバルトブルーの美しい海に浮かぶまっすぐな道」をお楽しみください。

来間大橋~珊瑚の海に

サトウキビ畑が広がる来間島と宮古島を結ぶ1,690mの大橋。橋からは光の度合いによって色彩が変化する透明度の高い海や、与那覇前浜の白砂のビーチが見渡せます。数々の離島架橋が点在する沖縄の島々のなかでも、とびきり美しい風景が望めることで知られており、サンゴ礁の海に架かる真っ直ぐな橋は、1995年の開通以来、宮古諸島を代表する「絶景ドライブルート」として愛されています。

 

 

クルーズ船「モンブラン」でのサンセット・ディナークルーズ

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