2020/07/30発
夏の東北
津軽・奥入瀬・角館と男鹿半島の旅 7日間

2020/07/30発夏の東北津軽・奥入瀬・角館と男鹿半島の旅 7日間
 ↑奥入瀬渓流 (イメージ)

2020年7月30日(木)発~8月5日(水)着  7日間…¥283,000

一人部屋利用追加料金 ¥58,000
(羽田発着 / 千歳発着と同一料金)

 ツアースケジュール・宿泊地・見どころなどの詳細はこちら


 

【ツアーの見どころ】

縄文都市「三内丸山遺跡」

■「青森ねぶた」の展示する「ねぶたの家ワ・ラッセ

■版画家・棟方志功や奈良美智、寺山修司など青森県ゆかりの作家の作品を中心に展示する青森県立美術館

観光人力車にて弘前城がそびえる弘前公園の散策

■弘前ねぷたの展示や、津軽綿絵などの見学体験が出来る「津軽藩ねぷた村

■全長300mの日本一長い木造の三連太鼓橋・鶴の舞橋(津軽富士見湖)

■美しいカルデラ湖・十和田湖遊覧

■国の天然記念物・奥入瀬渓流の散策[石ヶ戸から雲井の滝まで約1時間]

■国内でも最大級の日曜朝市「館鼻岸壁朝市」(八戸)

■三陸復興国立公園内の種差海岸

ウミネコの繁殖地としても知られる蕪島神社

■五百羅漢で知られる報恩寺(盛岡)

■啄木の歌碑もある南部藩主の居城・盛岡城跡公園

■「東北の耶馬渓」碧い渓流・抱返り渓谷

■「みちのくの小京都」武家屋敷が立ち並ぶ角館

■マタギさんが狩猟の体験談や風習などを踏まえて説明してくれるマタギ資料館(阿仁地方)

■「なまはげ」で有名な男鹿半島の男鹿温泉郷に連泊

■伝統民俗行事「なまはげ」を展示紹介するなまはげ館

■なまはげ習俗を実際に体感できる男鹿真山伝承館

■波の浸食によって形成されたカンカネ洞(男鹿半島)

■火山湖や男鹿半島の湾の全体を見渡す「八望台

久保田城跡に整備された千秋公園(秋田)

■高清水で知られる秋田酒類製造の酒蔵見学

■藤田嗣治の大壁画『秋田の行事』を展示する秋田県立美術館

↑あおもり犬

 

【みちのくの味覚を楽しむ】

大間のマグロ

◆日本一脂がのったサバと評される八戸前沖サバ

◆盛岡名物わんこそば

◆赤身肉が特徴の幻の和牛・短角牛

◆男鹿半島の海鮮料理

◆木の桶に熱した石を入れる石焼鍋(男鹿温泉)

◆きりたんぽと比内地鶏

◆秋田名物 「日本三大うどん」 稲庭うどん

八戸前沖サバ[イメージ]

↑わんこそば[イメージ]

「日本三大うどん」 稲庭うどん[イメージ]

 

【フォト・ギャラリー】

↑大型堀立柱建物跡/6本柱[縄文都市・三内丸山遺跡](イメージ)

↑縄文土偶[縄文時遊館]

↑ねぶたの家「ワ・ラッセ」

↑青森県立美術館

↑観光人力車で弘前公園を見学します

↑津軽藩ねぶた村[弘前]

鶴の舞橋と津軽富士見湖

全長300mの日本一長い木造の三連太鼓橋「鶴の舞橋」

十和田湖遊覧

奥入瀬渓流[イメージ]

奥入瀬渓流[イメージ]

↑  雲井の滝 [奥入瀬渓流]

↑  ウミネコの繁殖地・蕪島神社[八戸・種差海岸]

報恩寺の五百羅漢[盛岡]

『東北の耶馬渓』 抱返り渓谷[仙北市]

碧い渓流・抱返り渓谷

↑ 「みちのくの小京都」 角館

マタギ資料館[阿仁]

男鹿半島[イメージ]

カンカネ洞 [男鹿半島]

男鹿真山伝承館[イメージ]

カンカネ洞[イメージ]

八望台[イメージ/男鹿半島]

千秋公園の久保田城跡[秋田]

大壁画 『秋田の行事』 [秋田県立美術館]

 ★ツアースケジュール・宿泊地・見どころなどの詳細はこちら