2019/11/24発
ミャンマー周遊~パガン・モンユワ・インレー湖の旅 11日間【催行決定間近】

2019/11/24発ミャンマー周遊~パガン・モンユワ・インレー湖の旅 11日間【催行決定間近】

↑モンユワ

 2019年11月24日(日)発~12月4日(水)着  11日間…¥358,000

一人部屋利用追加料金 ¥59,000

 

■モンユワのタウンボッデー寺院(写真上)は、黄金の尖塔が密集する神秘的なお寺です。内部の1万体の石仏も圧巻で、ここを訪れるだけでもミャンマーへ行く価値があります。

モンユワは、マンダレーから北西に136km、車で3時間の距離にあります。ボーディタタウン・パゴダの長さ100mを超える巨大な寝釈迦像をはじめ、様々な仏像が整然と並ぶ、まさに仏像のテーマパークのようなところです。

■世界最大の人型建造物「レーチョン・サチャー・ムニ立仏(116m)」が見おろすモンユワのボーディタタウン・パゴダは長さ111mの寝釈迦像を始め、様々な仏像が密集していて必見です。
■ひびが入っていない世界最大の鐘で著名なミングォンも見学します。
■浮島農園と片足で櫓を漕ぐ少数民族で知られる風光明媚なインレー湖では、5000体の仏像が安置されるピンダヤ洞窟寺院や2000以上のストゥーパが林立するカックー遺跡、1000以上のパゴダが点在するインディン遺跡など周辺諸遺跡も見学します。
■アジア三大仏教遺跡パガンでは、イラワジ河での夕陽やパゴダ群に落ちる夕陽を観賞し、聖地ポッパー山まで足を延ばします。
■マンダレーヒルから眺める古都の夕陽。絶景の地ザガイン。ライトアップされた聖なる黄金の塔シュエダゴン・パゴダやモンユワのパゴダ。他にも見どころ満載です。
■早朝の托鉢風景を見学し、パガン、モンユワ、タウンジーで市場にご案内します。ビルマ人とのちょっとした触れ合いが思い出に残る国です。

ライトアップされたシュエダゴン・パゴダ(ヤンゴン)

 

■■■パガン■■■

913世紀にパガン王朝の都があった古都です。モンゴルの来襲で衰亡しましたが、今でも2000以上の遺跡が残っています。アンコールやボロブドゥールと並び、東南アジア3大仏教遺跡の1つとして知られています。パゴダから眺める夕暮れのパガンは見る者の心に染み入る風景です。

エーヤワディー川( 旧称イラワジ川 )

ブーパヤ・パゴダ

聖地ポッパー山(パガン郊外)

 

■■■インレー湖■■■

シャン州にあるこの湖の周辺は日本の高原地帯と良く似ています。海抜870mで涼しく、水は澄み、回りを山々に囲まれた実に美しい土地です。湖の浮き島の畑では花や野菜が栽培されています。さらにここを有名にしているのが、片足で槽を漕ぎながら大きな籠で魚を捕る漁師達の独特な漁法です。

 

インレー湖の首長が族(イメージ)

インディン遺跡(インレー湖)

カックー遺跡(インレー湖)

ピンダヤ洞窟(ヘーホー郊外)

 

■■■ミングォン■■■

びの入っていない鐘としては世界最大のミングォンの鐘

建設途中のまま遺跡となったブドードォ・パゴダ(ミングォン・パゴダ)

シンピューメェ・パゴダ

 

■■■仏教聖地モンユワ■■■

レーチョン・サチャー・ムニ

托鉢の風景

 

■■■マンダレーとその周辺■■■

729の白い小さいパゴダに囲まれたクトードォ・パゴダ(マンダレー)

ウーペイン橋

サガイン・ヒル

 

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